【PR記事】ヨーロッパ旅行に最適! ワークマンの作業着をご紹介 

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このレビューはワークマンより製品の提供を受けてのPR記事です。

みなさん、こんにちは。今回は作業着で有名なワークマンの商品「WM3624A 360°リフレクト透湿防水防寒ブルゾン」を紹介します。「作業着」と「旅行」一見結びつかないように聞こえます。しかし、意外とマッチするのです! 今回は旅人目線でワークマンの商品を見ていきます。

① シンプルで機能的な印象を受けるワークマンのブルゾン

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まず、外観の特徴はシンプルで機能的なこと。高級服飾メーカーのような凝ったデザインではありませんが、好感が持てるシンプルな印象を受けます。旅行では「シンプル」な服がポイント。あまり華美な服を着ると、盗人からマークされてしまいます。その点、ワークマンのブルゾンを着ると、まず盗人から狙われる心配はないでしょう。

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また、ポケットが多くとても機能的です。もちろん、旅行中に大いに役立つのですが、裏技としてLCC(格安航空会社)の重量対策になります。実際、私は傘や洗面用具の袋をポケットに入れ、LCCの重量試験をパスしました! 敢えて改善点を言うと、ボタンではなく全てファスナーのほうがいいのですが。まあ、これは好みの問題もあるのでしょう。

② フリース生地でポカポカなワークマンのブルゾン 

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この類の商品で最も困るのが温かそうに見えて実は寒いこと。その点、ワークマンの「360°リフレクト透湿防水防寒ブルゾン」はまったく心配無用です。背中部分には保湿性の高いフリース生地を採用しているので、本当にポカポカです。特に寒いビル風が吹いた日は重宝しました。

ただし、寒暖差の大きい日の場合、日中は暑く感じることも。寒暖差が大きい日はブルゾンを脱ぐ用意をしたほうがいいでしょう。

③ 雨もしっかりガードしてくれるワークマンのブルゾン 

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個人的に一番驚いたのが撥水性です。旅行において、コートの撥水性は極めて大切。撥水性が低いとホテルやホステルの室内でなかなか乾きません。朝から、あまり乾いていないブルゾンを着て旅行するのは惨めです(筆者、経験済み)。その点、「360°リフレクト透湿防水防寒ブルゾン」は写真のとおり、かなり水を弾きます。

雨の日も試しましたが、少々の雨なら簡単に払えました。特にバックパッカーの方は「360°リフレクト透湿防水防寒ブルゾン」のような撥水性の優れた商品を購入しましょう。

④ マイナスは少しキツいかも 

2月のロシア・ムールマンスクではまず無理です。

2月のロシア・ムールマンスクではまず無理です。

あくまでも個人的な感想ですが、マイナス0度以下は厳しいと思います。最適な気温は5度~15度くらいでしょうか。中欧、東欧、ロシアでは春や秋に旅行する際にピッタリだと思います。もちろん、国内で活躍することは間違いなし。今回は「360°リフレクト透湿防水防寒ブルゾン」を紹介しましたが、ワークマンではいろいろな商品を販売しているので、一度チェックしてみましょう。

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